センター試験英語210点保証ソフト(NewtonTLTソフト)
大学入試(センター試験)の合否を決める科目は、英語といえます。学習量もケタ違いに多く、戦略をしっかり持ってこそセンター試験で志望校合格を確かなものにできます。
いま、高校2年生がセンター試験の英語を受験すれば、平均点数は250点満点の100点前後といわれています。
2009年のセンター試験の本試験で210点以上取得できれば、ほとんどの大学で合格は間違いないでしょう。
難関私大でもセンター試験の成績で合否判定をする入試が増えてきています。
Newton TLTソフトセンター試験英語の在宅講座は,いま英語が苦手な人でも夏休みの終わり頃には,センター試験でほぼ250点の英語力に達することができる信頼の学習法です。
2009年度センター試験英語で210点にとどかなかった場合、全額返還する『210点保証制度』も,Newton TLTソフトだからこそ可能なのです。
■販売価格 Newton TLTソフトセンター英語210点保証ソフト :63,000円
難関大学英単語1260
国立大学をはじめ、ほとんどの私立大学の合否は、配点の大きな英語の得点がカギをにぎっています。
英語力は『単語力』といっても過言ではありません。高い『単語力』があれば『長文読解』も飛躍的に向上できるのです。
高校の教科書で学ぶ重要語は約700。これを覚えるだけで、センター英語に関する限り、単語でつ まづくことはありません。ところが、『英単語』を覚えるのはたいへんです。かなりの秀才でも、この受験の1260語のうち半分の600も知っている生徒は ほとんどいません。偏差値60くらいの人で、平均語数は500語くらいです。あと700~800語を覚えれば、英単語の達人への道が開けます。
夏休みは最大のチャンスです。『単語力』に不安があっても、1日6~7時間の集中トレーニングで、5日間で『単語力』を完全に頭に叩き込み、習得してしまう方法があります。5日間頑張れば、その『夢』がほんとうに実現します。
まず、基礎単語の700から学習をはじめてください。この700 単語を完全に覚えれば, センター英語なら十分といえるでしょう。また一部の難関大学を除けば, 英語での合格点は十分確保できるはずです。
さらに,超難関の国立・私立大学を目指す方は, さらに560単語をマスターすれば十分といえるでしょう。夏休み中にこの1260単語を完全習熟すれば、少なくとも受験英語に必要な単語は完全習熟しており、これら以外の単語が出題された場合、語注が立つはずですから、単語で点数を落とすことはまずないでしょう。
■販売価格 Newton TLTソフトセンター試験「難関大学英単語1260」 :23,500円
センター試験「数学Ⅰ/数学A」・「数学Ⅱ/数学B」(80点保証)
Newton(ニュートン) TLTソフトセンター試験の数学は,問題種が各科目とも250種類程度のステップ代表問題があり最初に各ステップ問題をテストし正解の場合は次々にステップを進み,間違えると類題を10題程度完全習熟するまでトレーニングします。
こうしてNewton(ニュートン) TLTソフトでセンター試験の数学の演習を積み重ねれば,それぞれの問題パターンを確実にスピーディーにマスターすることができる納得のいく習熟システムです。 センター試験の数学は苦手だという人にとっては,Newton(ニュートン) TLTソフトはうってつけのシステムですから,ぜひ期待してほしいと思います。
国立大学の場合,文系でもセンター試験の数学は必須であり,意外とセンター試験の数学の点数で不合格になったり,合格になったりすることがあります。
■販売価格 Newton TLTソフトセンター試験「数学Ⅰ/数学A」・「数学Ⅱ/数学B」(80点保証)
:39,900円(英語に追加して購入される場合は24,000円)
※英語に追加して購入される場合はこちらよりお問い合わせください。
センター国語(漢字,文法,読解語彙,古典単語,文学史等)(保証なし)
Newton(ニュートン) TLTソフトセンター試験国語では、漢字,文法,文学史,古典等は出題される範囲や形式が決まっていますから、Newton(ニュートン) TLTソフトでそれらを完全習熟をすれば,センター試験でほぼその範囲については正解できます。ただし,長文読解は,出現する難解な語彙を習熟することによって読解力を高めます。
■販売価格 Newton TLTソフトセンター国語(漢字,文法,読解語彙,古典単語,文学史等)(保証なし)
:29,400円(英語に追加して購入される場合は17,000円)
※英語に追加して購入される場合はこちらよりお問い合わせください。










