新合格戦略 司法書士TLTソフトのQ&A
■合格保証制度に関するQ&A
| Q.合格保証制度とはなんですか。 |
| A. | Newton指定の条件を満たされた会員様は,合格保証制度を利用して,会員費の返還(又は次年度の本講座を無料で受講すること)ができます。 |
| Q.「ネット模試」で「合格保証番号」を表示させないと合格保証制度は利用できませんか。 |
| A. | 「ネット模試」を受験し、「合格保証番号」が表示されることが合格保証制度の適用の条件ですので、「ネット模試」で合格保証番号が表示されないと合格保証制度は利用できません。もし「ネット模試」90%以上または2回連続80%の正答率に達することができない場合は、もう一度TLTソフトで学習し、再度挑戦して下さい。 |
| Q. 全てのソフトで習熟完了番号を表示させないと合格保証制度は利用できませんか。 |
| A. | 合格保証制度の適用を受けるためにTLTソフトの「習熟完了番号」を提出する必要はありません。 |
| Q.「ネット確認テスト」で「合格保証番号」を表示させないと合格保証制度は利用できませんか。 |
| A. | 「ネット確認テスト」での「合格保証番号」が表示されることが合格保証制度の適用の条件ですので、「ネット確認テスト」受講科目で合格保証番号が表示されないと合格保証制度は利用できません。もし、95%以上または2回連続85%の正答率に達することができない場合は、もう一度TLTソフトで学習し、再度挑戦して下さい。 |
| Q.「合格番号」とはなんですか。 |
| A. | 「合格番号」には,「習熟完了番号」と「合格保証番号」があります。「習熟完了番号」は,TLTソフトの各単元ごとの学習修了時にソフト上に表示される会員様固有の番号です。 |
| Q.「書式添削」の受講の条件はなんですか。 |
| A. | 「ネット確認テスト」において、民法、会社法、不動産登記法及び商業登記法の計4科目の「合格保証番号」が表示された方は「ネット書式添削」のご利用が可能です。 |
| Q.「ネット模試」の受験の条件はなんですか。 |
| A. | ネット模試を受験するためには,「ネット確認テスト」において,司法書士試験全11科目の「合格保証番号」が表示されていることが必要です。 |
| Q.「書式添削」を受講しないと合格保証制度は利用できませんか。 |
| A. | 「書式添削」を受講していただくことが合格保証制度の適用の条件ですので,「書式添削」を受講しないと合格保証制度は利用できません。 |
| Q.「書式添削」に合格点(正答率)はありますか? |
| A. | 書式添削においては,合格保証制度を利用するために一定の合格点(正答率)をクリアすることは条件とされておりません。 |
| Q.合格番号の提出はどのようにすればよいですか。 |
| A. | 「ネット確認テスト」と「ネット模試」の合格保証番号を、「合格番号記載用紙」(受験年の1月ごろ送付予定)に記入して、その年度の司法書士試験の筆記試験日の前日(当日消印有効)までに「書留郵便」で弊社あてにご郵送してください。 |
| Q.急病等で司法書士試験を欠席したために不合格となった場合でも,合格保証制度の適用を受けることができますか。 |
| A. | 合格保証制度は,合格保証制度の適用条件を満たした上で,司法書士試験を受験したにもかかわらず,万が一不合格となった場合に,会員費として納入された金額全額を返還するものです。 合格保証制度の趣旨は,司法書士試験必勝戦略プログラムを実行すれば,必ず本試験に合格することができると確信していることから,受験者が本プログラム通り学習を実行したにもかかわらず,司法書士試験の合格を果たせなかったことに対する補償行為として,『全額返還』をするものです。 したがって,途中で学習を放棄したり,理由のいかんにかかわらず,本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。 |
■講座に関するQ&A
| Q.TLTソフトでは,どのような学習をしますか。 |
| A. | TLTソフトでは,司法書士試験に必要十分な知識量を,インプットとアウトプットの繰返しにより記憶していきます。 |
| Q.本試験の過去問題は,何年分掲載されていますか。 |
| A. | 過去10年分の過去問題は,網羅しています。ただし,法改正により,解答不能となった過去問題は掲載しておりませんし,類題は1問にまとめています。また,出題から10年以上経過した問題でも,重要であると判断した問題は掲載しています。 |
| Q.「ネット模試」は,どんな出題がされますか。 |
| A. | 「ネット模試」は,本試験レベルの問題が35問出題されます。本試験にあわせ,「午前の部」で35問を2時間,「午後の部」で35問を2時間で解答します。 |
| Q.「ネット書式添削」は,どんな問題が出題されますか。 |
| A. | 本試験レベルの書式問題を「不動産登記法」で4問,「商業登記法」で4問の計8問出題します。。 |
| Q.「ネット確認テスト」は,どんな出題がされますか。 |
| A. | 「ネット確認テスト」では,各科目1時間の時間制限(1問3分以内)の中で,TLTソフトで学習した内容に関する単純5肢択一式問題が1セット20問出題されます。 |
■パソコン環境に関するQ&A
| Q.「Windows VistaTM」を使用することができますか。 |
| A. | TLTソフトは,「Windows®XP」用のソフトですが,「Windows VistaTM」上でのご使用でも,動作上特段の問題はございません。 |
| Q.小型ディスプレイでの学習は可能ですか。 |
| A. | ディスプレイは800×600ピクセル以上の解像度が必要です。この解像度が確保されていれば, |
| Q.「Windows®XP」以前のOSを使用することはできますか。 |
| A. | TLTソフトは,「Windows®XP」用のソフトですが,「Windows®XP」以前のOS上で全く使用できないというわけではございません。 |
| Q.インターネット回線は,「ダイヤルアップ方式」でも大丈夫ですか。 |
| A. | 「ネット確認テスト」「ネット模試」「書式添削」はインターネットを利用した出題をします。 |
| Q.プリンターは必要ですか。 |
| A. | プリンターの設置は必須ではありません。 |
■学習方法に関するQ&A
| Q.他の参考書は必要ですか。 |
| A. | TLTソフトは,司法書士受験に必要十分な知識量を盛り込んでいますので,他の参考書は不要です。もっとも,他の参考書を併用しての学習は,知識を深めるためには,有効な手段の一つであるのも確かです。TLTソフト内の「インフォメーション」では,「参考文献」を挙げておりますので,ご興味がございます方は,ご参考にして下さい。 |
| Q.六法は必要ですか。 |
| A. | 基本的には,六法は不要です。もっとも,TLTソフトでは,引用条文を表記しておりますので,六法を使用して表記されている条文を確認しながらの学習は,知識の定着を助けるための有効な手段の一つであると考えられます。 |









